
どのアプリでも地球儀キーで呼び出せる
返信欄でもSNSでも、文字を入力できる場所なら、地球儀キーを長押ししてMochiKeyを選ぶだけ。返信前に、ぷにっと一息。
iPhone向けのスクイーズおもちゃキーボード
MochiKey(もちキー)は、自分の写真をぷにぷにのおもちゃにして、静かな振動で遊べるキーボードです。返信前、待ち時間、寝る前。すき間時間に、地球儀キーから呼び出せます。
ダウンロード無料。音もスコアもタイマーもありません。

キーボードである前に、おもちゃ。できることは4つです。

返信欄でもSNSでも、文字を入力できる場所なら、地球儀キーを長押ししてMochiKeyを選ぶだけ。返信前に、ぷにっと一息。

ライブラリの写真をキーボードの背景にして、好きな場所にぷにポイントを置けます。無料は背景の写真変更とぷにポイント1個、Proでは複数のぷにポイントが使えます。

背景をなでると静かに振動します。遊びモードと入力はちゃんと別。文字を打ちたいときだけ、キーをタップします。

音は出ません。タップしても、なでても、連打しても静かです。中央の振動と、なでたときの振動のオン・オフ、強さを設定できます。無料は基本の触感、Proでは触感タイプが増えます。
あなたの写真も、ぷにぷにのおもちゃにできます。
MochiKeyを開いて、案内に沿ってiOSのキーボード設定へ進み、MochiKeyをオンにします。
背景にしたい写真を選び、ぷにポイントを置いて、やわらかさを調整します。
文字入力欄で地球儀キーを長押しして、MochiKeyを選びます。パッドをなでてぷにぷに遊び、打ちたいときはキーをタップします。
ダウンロードは無料です。無料では、基本のキーボード、背景の写真変更、ぷにポイント1個、基本の触感が使えます。Proでは、複数のぷにポイントと、触感タイプの追加が使えます。購入はアプリ内で行い、価格はアプリ内に表示されます。同じApple IDなら復元もできます。
代わりになることは目指していません。MochiKeyは、すき間時間のためのやわらかいおもちゃで、高性能なキーボードではありません。文字を打ちたいときは、シンプルなキーをタップして入力できます。
出ません。完全に無音で使えるように作られていて、触感は振動で伝わります。待ち時間や静かな場所でも使えます。
プライバシーポリシーには、キーボードが入力したキー、メッセージ、パスワードをMochiKeyや第三者に送信しないと書かれています。キーボードは、本体アプリと共有する設定や写真背景を読み取るためにフルアクセスに対応しています。詳しくは、このページ下部のプライバシーポリシーをご覧ください。
プライバシーポリシーには、選んだ写真はアプリで表示するために端末上で処理・保存され、カスタム背景はアプリ内で削除できると書かれています。
いいえ。小さな休憩のための触感おもちゃです。健康状態の診断、改善、治療効果は約束しません。
iOS 17以降のiPhoneに対応しています。日本語、英語、アラビア語、ロシア語、繁体字中国語で使えます。
App Storeでは、日本では「もちキー」、英語圏では「Mochi Keys: Squishy Toy Pad」という名前で公開されています。MochiKeyと同じアプリです。
iPhone向けにダウンロード無料。